注目アーティスト一覧

●Vol68:宗彦(ムネヒコ)
高校在学中に「Chemistry」を聴き、音楽に興味を持ち始めると同時に、この頃から自分で詞を書くようになる。大学進学と共に音楽学校へ通い「歌」と「ダンス」も勉強するようになる。そんな時「フル・オブ・ハーモニー」を聴き、「R&B」にのめりこむ。2009年9月1日にデビューマキシシングル「Again」が発売され2010年宗彦(むねさま)の活躍には注目です。 将来の「夢」としては「スティービー・ワンダー」と共演すること。
●Vol67:ヒルノツキ(ヒルノツキ)
2006年春に結成。名前もないまま活動してましたが、突如名前がついて結成されたヒルノツキ。 市岡亮介(Vo.Ag.) 高岡美保子(Vo.Eg)の アコースティックギターとエレキギターの二人組で都内を中心にラジオ、テレビ、カフェやライブハウスで活動する。また、高岡美保子は他にDr.key.も多才に楽器をこなし透明感のある心に響くたのもしいライブを繰り広げています。
●Vol66:KJB(King-J-Band)(キングジェーバンド)
イベントプロデュース、アーティスト作家、デザイナーなど様々な活動をする4人組からなるPOP・ROCK BAND!! 各メンバーの様々な音楽的要素が奏でる心に響く音を届けます。
●Vol65:夏目ひみか(ナツメヒミカ)
祖母は夏目漱石の次男伸六の長女と言うアーティスト家系に生まれる。 ハスキーでパワフルな歌声、特徴的な伸びのある高音と共に驚くほどにボーイッシュなラップ・ソウルフルな歌心とリズム感を持つ注目度の高いシンガーソングライターとして各方面からの評価も高い。現在はフリーでSoul・R&B系の曲を中心に関東近郊のLIVEハウスやイベントなどで人気急上昇中。
●Vol64:CHO威子(チョイス)
イベント・コンテストをメインに幅広く活動中!! 大人顔負けのパワフルかつセクシーなダンスを繰り出す彼女達の今後には注目です。 メンバーみんな、キュートな笑顔と元気がとりえ。 メンバーのほとんどがダンサーやダンスの先生になりたいってゆう夢を現実にしようとして今、頑張っている少女達です。 今後とも、応援よろしくお願いします。
●Vol63:RAMPAGE(ランペイジ)
東京出身。1994年、AKIHIRO、SHINO、RYOSUKE、HIDENOSHIN、男4人で結成されたストリートダンスグループ。彼らならではのセンスが光る曲選び、独創的な振り付けで当時のヒップホップシーンに大きなインパクトを与えた。現在も個々に幅広いフィールドで活躍中。
●Vol62:Karin(カリン)
透明感と艶のある声を持つシンガーソングライター。メロディーセンスの良さには定評があり、繊細ながら芯の強い歌詞の世界は特に同性からの支持を集める。透明感と艶のある声を持つシンガーソングライター。メロディーセンスの良さには定評があり、繊細ながら芯の強い歌詞の世界は特に同性からの支持を集める。 自身の活動の他、他アーティストとのフィーチャリングや歌詞・楽曲提供など、活動の幅を広げている。
●Vol61:Afro橘Gospel Singers(アフロタチバナゴスペルシンガーズ)
2000年に結成。多様な音楽性を持つ8名のヴォーカルとレギュラーバンドからなるゴスペルユニット。都内ライヴハウス、教会、ウェディング等、幅広く活動を展開する傍ら、これまでにジャンルを超えた様々なアーティストとの共演、コンサートへの出演を果たしている。
●Vol60:シスタ(シスタ)
Vocal・Guitar赤坂シュウジGuitar藤村マリエBass坂村マユミDrums板橋ユイ。男ボーカルギター、それ以外女という編成のバンド。 ポップでは足りない、でもロックより歌モノ。 少しお洒落、と思いきや、どこまでも純粋。だけどなにより気持ちいい。そんな曲を作りだす赤坂シュウジの世界を、時に優しく時に激しく打ち破る女性陣たち。
●Vol59:hy4_4yh(ハイパーヨーヨ)
アーティスト性とアイドル性を同時に兼ね備え、yukarin・Yumiko・Sadachi3人のメンバーが個性と存在感を漂わせたアグレッシブで繊細なステージパフォーマンスが魅力な大注目の実力派オルタナティブ・ガールズ・ユニット。奇才アーティスト、エザキマサルの全面プロデュースで全力活躍中!
●Vol58:Jeepta(ジプタ)
2004年12月に千葉で結成されたVo/Gt 石井 卓、Gt choro、 Ba/Cho サトウヒロユキ、Dr 青木奈菜子からなる4ピースバンド。 2008年1月にリリースされた1st mini AL「シナリオ」は、ほぼノンプロモーションながら外資系レコード店インディーズチャート初登場6位を記録。 2009年8月2日に行われる"ROCK IN JAPAN FES.2009"への出演が決定!!
●Vol57:Weal Trap(ウィールトラップ)
2008年9月1日〜15日、オリジナル曲「weal」がMUSIC PARTYにて放送。 3ヶ月に1度行われているKJPエンターテイメント主催イベント『わかってるよ、それは〜!!』にレギュラーで出演。3人の素敵なコーラスWeal(幸福な)Trap(罠)で心に届く唄を届ける。
●Vol56:AIRMAIL(エアメール)
US出身のボーカル&ギターTommyを中心としつつ、若干UK寄りな楽曲を展開。3 ギターによる音の厚みとロック、オルタナ、グランジ、ポップ、観る人、聴く人によってさまざまな印象を与えつつも一貫するオリジナリティのあるグルーブが特徴。ちなみにライブを観るとまた別カテゴリーに分類する人多数。とりあえず聴いてくれっ!
●Vol55:CHALM(シャルム)
Vocal MAYU,Dancer EMIKO,YUKAのMEMBERで結成されたKJPエンターテイメント所属のdance&vocalユニット『CHALM(シャルム)』それぞれが持つ世界観を大切にし、作詞・振り付けなどは全て自分達で手掛けています。
●Vol54:アーバンギャルド(アーバンギャルド)
アーバンギャルドは21世紀の東京で活動する「トラウマテクノポップ」バンド。09年3月、全国発売したアルバム「少女は二度死ぬ」がタワーレコードインディーズチャートで首位にランクイン。アンダーグラウンドからメインストリートへの浮上は止まらない。
●Vol53:ドゥードゥルMaster(ドゥードゥルマスター)
「ほのぼの音楽隊のわくわく探し」をテーマに掲げ、子供の頃に描いた「いたずら書き」のように、遊び心を持って楽しく音楽で表現したいと結成。 どこまでものびやかで世界観溢れるポップロックミュージックを発信中の女性Voポップバンド。
●Vol47:sorgenti(ソルジェンティ)
『sorgenti』はイタリア語で『泉』という意味。永遠に湧き続け、与え続けたいという願いから。 兄弟ならではのコーラスワークやハーモニー、MCなどのステージパフォーマンスで、聴く人、見る人を魅了している。同年代はもちろん年配の方達からの支持がかなり多い。
●Vol46:吾妻 仁美(アヅマ ヒトミ)
1988年東京生まれ。現在大学2年生。 4歳よりエレクトーンを、15歳よりデスクトップ・レコーディングをはじめる。 大学生になってから、外へ出て歌いはじめる。 ライヴの編成は、打ち込み+生ドラム+キーボード・うた。ドラムの加藤瑠は現在中学1年生
●Vol45:KING-J-PROJECT(キングジェープロジェクト)
2008年3月2日始動PROJECT. 創設者「KING-J」は、イベントプロデュース、アーティスト、作家、デザイナーなど様々な活動をする。スタッフの中にもモデルや元メジャーアーティストがいたり多才なPROJECTだ。
●Vol44:JACKED UP(ジャックドアップ)
PUNK ROCKが誕生した頃、Vo(YUJI)、Dr(HIDE)が生まれ、出会うべくして出会い、最高のPUNK ROCK BAND 『JACKED UP』を結成する! Gtは幾度かのメンバーチェンジを経て現在(YUUKI/SATOSHI)に至る。 彼らのすべてがPUNK ROCK! Sound、Words そして Attitude! そのすべては、年齢や国境を問わず数多くのオーディエンスやBANDに支持されている。 とにかくLIVEにすべてがある!!!
●Vol43:花実(ハナミ)
ファンタジー色溢れる詩世界と民族的な楽曲を持ち味とし、各地でライブを展開。音楽に加え、プラネタリウムのナレーションや現代詩のイベント、朗読舞台への出演など、様々な分野でもその才能を発揮している。詩とアートのTV番組「Edge」にて当時CDデビュー前のアーティストとしては異例の大きさでとりあげられ、話題を呼んだ。作詞家としても高く評価されており将来を期待される存在である。
●Vol42:きゃんでぃ★といぼっくす
カラフルでPOPな楽曲!!1度聴いたら耳から離れないキャッチーなメロディ!!ステージ狭しと暴れまわるエンターテインメント性!!そう…それはまるで…始まったばかりの恋の様なドキドキ感…。東京都内を拠点に活動中の女の子ボーカル痛快POPバンド『きゃんでぃ★といぼっくす』がHIROSI (DIG DAG,ex.CASCADE)プロデュースの2nd mini album「スクールポップ」を引っさげみなくるステージに殴り込み!全曲試聴可能だから聴くしかない!
●Vol41:DIG DAG(ディグダグ)
惜しまれながら2002年に解散した伝説のバンドCASCADE。それから5年、ついにVo.TAMAとDr.HIROSHIが動き出した!スピード感溢れるロックチューンやへヴィなバンドサウンド、スリリングなテクノなど、今の彼らのサウンドを余すことなく詰め込んだ1stアルバム『FREEDOM』 (posh records)を10月24日に発売。それを引っさげて、クリスマスイブの12月24日に原宿アストロホールにてファーストライブを行う。唯一無二の TAMAのヴォーカルとセンス溢れるHIROSHIのドラムが織り成すスーパーエキセントリック・サウンドが日本中を駆け巡る!!
●Vol40:ミムラス
都内を中心に活動するシティポップユニット。ゲストミュージシャンを加えたバンドスタイル、カフェではアコースティックスタイルで幅広くライブを行っています。2005年1月に結成し同年インターネットラジオ・music power「金の卵企画」ライブオーディション優勝。アツい気持ちで、カラフルな音楽で、すべての人に音楽の魔法をかけたい!オシャレさの裏に現実を感じながら、「生きている」感覚をみんなで心底味わえたら!そんなバンドでありたいと思っています。
●Vol39:AREA51(エリアフィフティワン)
日本メジャー音楽シーンには皆無なメロディックなハードロック・ヘヴィメタルバンド『AREA51』。YOUNG GUITAR誌上において注目の新人として紹介されたほか、あのBURRN!誌上の特集記事において、インディーズバンドとしては唯一、推薦版アルバムとして取り上げられる程の実力派バンドだ!海外でも評価が高く、本場ヨーロッパ・南米を中心とする海外メディアからも注目を集め、2007年8月には海外でのツアーも控えている!
●Vol38:和泉宏隆(いずみひろたか)
今回の注目アーティストは日本を代表するフュージョン・グループThe Square(ザ・スクエア:現T-Square)の黄金期にキーボード、作曲、編曲を担当したピアニスト和泉宏隆の御登場。現在は、ソロピアニストとして活躍し、クラシック、ジャズなどのテイストを入れたオリジナルのピアノソングは、ヒーリングミュージック、胎教音楽としても高い評価を得て、幅広い層からの支持を受けている。
●Vol37:stoned soul seekers
シンガー、トラックメイカーなど多才な才能を放つRYUJIを中心に2006年結成の「stoned soul seekers」。今年6月6日には1stミニアルバム『mellow
flavor』を発売!「アコースティックサウンドで時代に取り残されない、良質の音楽を作る」というコンセプトの元製作された本作には、EXILEの最新作にも参加したピアニストRYO他、各界の一流達が集結し、現在話題沸騰中!
●Vol36:KOUZUI(コウズイ)
SHU-GのルーズなMCスタイルと、COYASSの人間離れしたマシンガンラップで注目を集める「KOUZUI」。中でもMCのCOYASSはm-floのVERBALとMIC BANDITZを結成し、メジャーシーンからも一目置かれる存在だ!2006年11月には世界最大級の音楽コンベンションに日本人ラップアーティストとして初出場を果たし、今後音楽業界に大洪水を起こしそうな予感・・・。
●Vol35:VIVAROSSA
昨年の2月に結成された女性ボーカルの4人組バンド「VIVAROSSA」。和風 + Garage Punk風なSoundに実力派のボーカル、小橋麻美のコブシの聞いた声がミックスされ、独特なパンチのある楽曲を輩出している。結成からわずか1年の活動ながら、その魅力的なサウンドはファンの心を捉え、現在小箱のライブハウスなら満員のオーディエンスで埋まる程の人気を得る今後注目のバンドだ。
●Vol34:FETISH the WORLD
TVドラマ「ラブジェネレーション」や「ロングバケーション」のサントラでお馴染みの音楽プロデューサー日向大介氏プロデュース、“FETISH the WORLD” は、LAでレコーディングされた待望の1st CD「...walking in the rain」を2/7リリース!!また、収録曲「もしも明日世界が終わって」はTV東京「やりすぎコージー」エンディングテーマ曲に抜擢。同楽曲のPVがOn Air。 彼らの心の叫び、光と陰、雨上がりの晴れ渡る空気感。彼らの魂溢れる世界をこの機会に是非ご堪能ください!!
●Vol33:サウンドブラン
東京を中心に活動。Post Rock/Shue Gazer/Grunge/Emo/Screamo など様々な音楽に影響を受けたサウンドに、女性Vo 碧の凛とした声であくまでもメロディを響かせるライブバンド『サウンドブラン』。静寂と激情の間を流れ続ける歌と言葉は、緩やかに、時に激しく情景を紡ぎ出す。あなたの体の中に浸透する温度で伝うサウンド。是非聴いてみて下さい。
●Vol32:NEW BREED(ニューブリード)
東京の新宿・渋谷を拠点にアンダーグラウンド/ラウドロックシーンであらゆる音をMixture して発芽した新種『NEW BREED』。先鋭な感性、ユニークな視点、POPな同時代性が創り出すラウドなサウンドは、壮絶で破壊的、乱暴な美しさを放ち、見る者の度肝を抜く!5度のワンマンライブでますます加速度を増す現在と未来、急速な進化、展開、成長への期待の高さは正に爆発する寸前 !
●Vol31:nei naam(ネイナーム)
東京・下北沢を中心に活動するオルティブロックバンド『Nei Naam(ネイナーム)』。彼等のしっかりとした技術に裏付けされたエモーショナルかつメタリックなサウンドと独特な世界観を持つ詩はオリジナリティに豊み、現在ワンマンライブを行うほどの人気を得る。2005年にリリースしたアルバム「音の屍を越えてゆけ」は彼等の集大成として壮大なオルタナティブロックアルバムとなった。
●Vol30:MECHANiCAL PANDA
「え?女の子なのに!?」な重いサウンドと激しいステージで暴れまくっている、デジラウド系ギャルバンド『MECHANiCAL PANDA』登場!!音だけでなくサウンドとシンクロさせた映像にもこだわり、視覚にも刺激を与えるステージ作りでオーディエンス達を沸かせている。2006年10月にはアメリカの「Pacific Media Expo」に参加!本場のオーディエンス達に「神風」を吹かせたその サウンドは必聴。
●Vol29:fuzz-306(ファズ サンマルロク)
今回の注目アーティストは、京都出身で現在東京に拠点を置き、下北沢、高円寺等を中心に活動をするfuzz-306。「人間らしさとは」を追い続け、一つずつ自分たちに反映させ観客をも巻き込んで行くという姿勢の元、地道なLIVE活動、彼等のメッセージ性の高い歌詞と哀愁漂うメロディがファンの心を捉え、現在ではワンマンライブを行う程の人気を得ている。今後大注目の実力派バンドをチェック!
●Vol28:ピロカルピン
現在のIndie Guitar Rock勢の中でも精力的に活動している女性ボーカル・バンド『ピロカルピン』。東芝EMI主催のショートカットオーディションにて楽曲『夕暮れ』が第二次選考を通過し、プロデューサーである東芝EMI/東京事変ベーシストの亀田誠治氏からコメントを受けるなどハイセンスなギター・ポップは評価が高い。現在、ファン激増中の『ピロカルピン』をぜひ試聴してみよう!
●Vol27:Hyd Lunch(ハイドランチ)
人が人として待ち合わせる葛藤や熱さ、優しさ暖かさ…そして切なさを大切なテーマとして(voice+instrumental)×effectを駆使し音や言葉を響かせ放っている『Hyd Lunch』。現在までに、海外・国内様々なアーティストと共演をしつつ2枚のmaxi single、1枚のmini albumを発表している。彼等の持つ言葉と音は暖かみを持ち、いつしか見た情景を思い立たせる音を放つ、まるで羊水の様な暖かさで…。
●Vol26:YOCCO(ヨッコ)
吉祥寺でのストリート・渋谷のライブハウスを中心に精力的な活動を続けているVo.yoccoとGt.shinpeiの2人からなるユニットYOCCO。yoccoが、心に抱いたありのままの切なくもどかしい思いを書き綴った詞を歌い上げ、同世代の女性を中心に多くの共感を得ている。9月20日には1st single「言葉に出来なくて」をリリースし、今後の活動に大きな期待と注目を集めている。
●Vol24:The Minx and Misanthrope
大阪発ベースレス2ピースバンドが登場!数が多けりゃ良いってもんじゃない!ギター兼ボーカルのオカジとコーラス兼ドラムのグッチャンによる打ち込み無し!ギター、ドラム、唄のみの轟音と静寂の世界・・・。オルタネイティブな楽曲をベースに、ガレージ、パンク、ブルース等様々な音楽を取り入れたこのディストーションサウンドはかなりヤバイ!
●Vol23:theFishBird
日本語詞だけにとどまらず、英詞もおりまぜエモーショナルな歌詞と心音に届くキャッチーかつ切ないメロディーを武器に活動する「theFishBird」。エモ・ギターロック、青春パンク系などに続く新たなサウンドを目指しつつ、数々のオムニバスアルバムへの参加、2枚のミニアルバムをリリース。自主イベントとやツアーなども盛んに行い全国へ疾走中!
●Vol21:イグア
どこか土の匂いのするノスタルジックなサウンドに現代人の心の奥にある感情をのせて歌う実力派女性シンガー『イグア』。都内のライブハウスを中心に現在活動中!ゆったりとしたテンポで進むアダルトな雰囲気満載のライブは必見。気に入った人は、ぜひぜひホームページでライブ情報をチェックして足を運んでみよう!
●Vol20:CHiCO(チコ)
幼少の頃より洋楽に影響を受け、現在はそのルーツを元にROCK、R&B、POPS、DANCEMUSICなどジャンルの垣根を越えたオシャレでSEXY、かつパワフルなサウンド創りを目指している。モデル、タレント業もこなしていたほどのルックスも兼ね備えたディーバとして、サポートBAND「AHOMAN'S」とコーラスの「AcCO」を従えLiveを中心にアグレッシブに活動中!
●Vol19:SHAME(シェイム)
今回ご紹介するバンドは、かのX-JAPANのhide氏に気に入られ、氏が主宰するレーベル「LEMONed」への加入、その後メジャーデビューまで果たしたSHAME!01年末に行われたカウントダウンワンマンライブを最後に解散したが、2005年に活動を再開。今年6月16日には通算7枚目のシングルをリリース。7月30日より全国ツアーも始まり今後の彼等から目が離せない。
●Vol18:もやしバット(モヤシバット)
2003年に産声を上げた4人組バンド『もやしバット』。数々の賞を受賞したインディーズ・ムービーとのコラボレーションで一躍その名は世に知れ渡り、映画評論家の中にも多数コアなファンがいるという。現在、3枚のマキシシングルをリリースし都内でのライブを中心に活動を行っている。愚直なまでに軽快でファンキーな青春サウンドにハマる人急増中!
●Vol17:TOKIMEKI11(トキメキイレブン)
PUNK,SKA,ROCK他全てのジャンルを飲み込んだ最新型”駅前音楽”を武器にありえない歌詞のセンスと誰もが口ずさめるメロディーで全国のLIVEHOUSEを震撼させている『TOKIMEKI11』。現在ミニアルバムの他5枚のコンピレーションアルバムに参加するなどその活動は右肩上がり!夏にピッタリな爽快でキャッチーなメロディーにノッて暑い夏を駆け抜けよう!
●Vol16:Jolly Jelly Fish
この夏一押しの注目バンドの登場!2005年のNHK「熱唱オンエアバトル」にて3回のオンエアを果たし、2006年3月放送の「熱唱オンエアバトルファイナル」にまで進出。またテレビ埼玉の「DreamProjectAuditionTV」では10週連続チャンピオンとなり音源リリースも果たした実力派バンドのJolly Jelly Fish。フォーク・ブルース・AOR等を源流とする独自のスタイルで爆進中!
●Vol15:江崎和歌(エザキワカ)
テレビ朝日系番組「銭形金太郎」にてシンガーソングライター貧乏として出演。個性的なキャラクターがウケ、その後様々なテレビ番組に出演する。本業のシンガーソングライターでも精力的に活動しており、今年の4月と6月にミニアルバムをリリース、ワンマンライブも行っている。キャラクター同様の個性的なサウンドと歌詞は一度聞くと病み付きになります。
●Vol14:タイラヨオ
今回の注目アーティストは、R&B部門の視聴ランキングNO.1タイラヨオ。現在都内でのライブ活動を中心に様々なアーティストとのコラボレーションを行っている。人並み外れた歌唱力に加え作詞、作曲までこなすマルチな才能を持つ彼女は、7月26日に発売するあの倖田來未のMaxi Single「4 hot waves」の"JUICY"にて作詞を担当!今後の注目度NO.1のR&Bシンガーだ!
●Vol13:岸上規男(キシガミノリオ)
かつてDutch Trainingとしてメジャーデビュー。リリースした曲がドラマの挿入歌になるなど華々しい経歴を持つ岸上規男。2005年よりソロとして活動し始めた彼は「一人でも多くの人の乾いた心を潤せる歌を唄い続ける旅の途中です。」と語る。そんな彼の一人一人に語り掛けようとする、ひたむきでやさしいPOPサウンドは、きっとあなたにパワーを与えてくれるはず…
●Vol12:五月(サツキ)
詞曲、編曲、プロデュース、ミックスに至るまで全てを手掛ける自称変態宅録シンガー五月。変態宅録シンガーとは名のるものの、かつてハートバザールというバンドにてメジャー経験があり、その実力は折り紙付き!自身のルーツであるフォークソングを柱とした和み系の音と、ドキッとする毒をしのばせた歌詞のアンマッチがとても魅力的な彼女の楽曲をぜひチェックしてみてください!
●Vol11:ALLaNHiLLZ(アランヒルズ)
井出匠、匡の双子ユニットALLaNHiLLZ。多彩なジャンルを経由し、ミクスチャーを展開しているが、あえてその根本で「フォーキーであること」を前提とし、自らまったく新しいジャンル「フォーキー・ミクスチャー・ポップス」を提唱する。「ツインズマジック、君に降りそそぐ優しい声」と評されるように、独特なハイトーンと双子ならではのハーモニーはただただ圧巻!
●Vol10:紅ノ壱パンダ(クノイチパンダ)
「レトロロック」というコンセプトの元、仙台を中心に活動する3ピース・ガールズバンド。どこか哀愁を感じるメロディとパワルフなボーカルは、正に彼女達の目指す「レトロロック」。今回公開の「都会心情」は2006年4月25日に発売された1stミニアルバム「生粋」からの抜粋。FMいわぬま「STYLE MAKER’S RADIO」のエンディングテーマにもなった大人気曲なのでチェックしてみよう。
●Vol9:nj(エヌジェイ)
noriとjunの二人からなるPOPユニット「nj」。聴いた人ひとりひとりが、わくわくしたりドキドキしたり嬉しかったり幸せを感じたりと、心に何かしら響く自分たちも聴いていてドキドキするようなそんな音楽作りを目指している。実力派のボーカリストjunのややハスキーなボイスとnoriが作り出す都会的なサウンドは、きっとあなたを心地良い気持ちにさせてくれるはず。
●Vol8:松浦ひろみ(マツウラヒロミ)
『素晴らしい才能とバリエーションの広い歌声・楽曲。一度聴いたら忘れられないメロディライン。ブレイク間違いなし!!』とプロデュースした米米クラブのジョプリン得納氏に言わしめた松浦ひろみ。2ndシングル「SAVE ME」は大人気少女コミック『蜜蜜ドロップス』のPS2ゲームソフトのオープニング曲にも起用され、今後注目のアーティスト。何もいわずとにかく一度聞いて下さい。
●Vol7:馬原美穂(マハラミホ)
愛して止まないギターを抱え魂の歌声で人々を魅了する、宮崎県出身の実力派シンガーソングライター・馬原美穂。現在公開中の「臨戦記念日」は2006年1月11日リリースのシングル。TV朝日「セレクションX」エンディングテーマとなり、発売1週間で全国TOWER RECORDSのウィークリーチャートシングル部門で最高5位を記録した作品。その熱い歌声にきっと何かを感じるはず・・・
●Vol6:カミナリグモ
長野県松本市を拠点に2002年の活動開始から、ギター兼ボーカルの上野啓示を中心に、バンドからソロへと形態を変えながらも活動を続けてきたカミナリグモ。その音楽性は、長野の音楽シーンでも異色を放ち続け、天の邪鬼な感性と、人懐っこいメロディーで、ジャンルを問わず、リスナーを魅了し続けている。
●Vol5:ぶんやともあき
文箭智明(Vo、Gt)と増田紘也(Per,Key)の二人組みアコースティックデュオ「ぶんやともあき」。大阪を中心にストリートやライブハウスで地道な活動を行っていたが、素朴な歌詞とやさしいアコースティックサウンドが多くの人々の心に届き、今やワンマンライブを行うほどの人気を得ている。そんな彼等のやさしさに、ぜひ触れてみてください。
●Vol4:APES(エイプス)
宇都宮在住の3ピースバンド「APES」。ライブ至上主義を貫き、自称「バカでまじめなロマンチスト」と称する彼らのサウンドは軽快なロックナンバーから、まじめなスローバラードまでと幅広い。今回公開の「cherry」はファンキー・ディスコ調のノリノリなサウンドとなっているので、聞いた人はアゲアゲになること間違い無し!
●Vol3:サルーキ=(サルーキー)
「音楽をとおして世の中にもっと愛を!」がテーマの愛のロックバンド・サルーキ=(さるーきー)。「サル−キ=」の名前の由来はエジプト犬「サル−キ−犬」から付けられた。自身がロックンフォークと称するそのサウンドは、どことなく懐かしくて温かくて力強い、今までにない心地よさ。詳しくは詳細ページをチェック!!
●Vol2:NANAIRO(ナナイロ)
どーよ!と、言わんばかりに盛大にサービスINした、史上最大?のインディーズサイト「みなくるSTAGE」の最初の注目アーティストは、TV番組でも人気上昇中! ブレーク間違いなしの女の子3人組の「NANAIRO」をPICK UP(~~)/EMO+POP=エモップという新ジャンルを追求している彼女たちのPOPな歌のメロディーと透き通るような空気感や雰囲気は要チェック。「シズクタチ」を公開中!
●Vol1:RAMBLERS(ランブラーズ)
おい…これもしかして・・・プロ級のサウンドに謎が謎を呼ぶ「RAMBLERS」 過去に数回のゲリラライブを決行して知る人ぞ知る実力派…但し、いわゆる覆面バンド。スキャンダラスでラジカルなサウンドとテクに圧倒されちゃいます。みんなのリクエストによっては、もしかするとみなくるSTAGEだけで、その正体を明かしてくれるかも。